【2017年】うつ症状を乗り越え、志望校への多数合格!

今年も、弊院院長が受験生やご家族とタッグを組み、夢を実現することができました!

 

🌸東京大学、理科Ⅰ類(2人)、理科Ⅱ類、文科Ⅲ類、合格!!🌸🌸🌸

🌸大阪大学基礎工学部、合格、合格!🌸🌸🌸

🌸慶応大学医学部、理工学部、経済学部、合格!🌸🌸🌸

🌸早稲田大学、文化構想学部、人間科学部、合格!🌸🌸🌸

🌸医学部、東京都内、神奈川県内、近畿地方など私立大学に多数、合格!🌸🌸🌸

その他、歯学部薬学部マーチ日東駒専短大に多数、合格!合格!合格!

 

【合格の方程式】

「受験に特化した認知行動療法」+「磁気刺激治療で脳機能アップ」=「合格

 

受験のイライラや不安、落ち込み、不眠、過眠・・・。

こうした症状を放置してはいけません。

精神論に頼ってもいけません。

医学の力で合格を勝ち取りましょう!

 

【ワンポイント解説】磁気刺激治療で合格 ⇒ クリック!

 



記憶力を高める「2」「3」の法則


やる気脳に変える「5分間勉強法」


受験を家族の団体戦にする心理訓練


親の発言で子どもは学べない脳に!





成績が急降下する・・・。

急に反抗的になり、暴言を吐く・・・。

突如、学校に行かなくなる・・・。

無気力になる・・・。

これらは「受験うつ」かもしれません。

 

「受験うつ」とは、受験期に頻発するうつ症状をさすものです。

従来型のうつに加え、最近では、いわゆる「新型うつ」が受験生の間でも急増しています。

親も本人もうつだと気づきにくく、対応が後手後手に回った結果、受験に失敗してしまうのです。

 

親にとってもっとも大切なのは、まず、「受験うつ」の徴候に気づいてあげることです。

 

本書では、受験ストレスや勉強の脳機能を専門に扱う心療内科医の著者が、「受験うつ」見極められるポイントをわかりやすく解説しています。

また、子どものストレスを取り除き、受験への意欲をよみがえらせるため、親に行っていただきたいサポートのやり方についても、具体的に示しています。 

 


「受験ストレス」から合格へ!

クリニックの実例をご紹介!


引きこもり不登校から東大合格!

引きこもり不登校から東大合格!


模試E判定から合格できた理由!

引きこもり不登校から東大合格!


家庭内暴力から医学部合格へ!

家庭内暴力から医学部合格へ!


感情が抑えられず泣いてばかり!

感情が抑えられず泣いてばかり!


昼夜逆転を克服して合格へ!

昼夜逆転を克服して合格へ!


① 勉強のヤル気が一気になくなり、スマホばかり見ている!

② 親が声をかけると「うるさい!」「ほっといてくれ!」と怒鳴る!

③ 優しかった子が、突然、家庭内で暴れるようになった!

・・・その他、全10項目で判定! 

チェックポイント0項目 ⇒ クリック!


・スマホ依存の受験生は、脳機能の不調を抱えている!

・スマホうつ病の症状(9項目)を見逃さないで!

・精神論を振りかざすと、スマホ依存が逆に悪化する!

・最先端の「スマホうつ病」専門治療プログラムとは?

 

【解説記事を読む!】 ⇒ クリック!


・「試験恐怖症」は、一般的な恐怖症とは根本的に異なります!

・親の心理が、子どもの症状を悪化させている場合もあります!

・症状の一覧表を掲載したので、自己チェックしましょう!

・受験生の脳機能に着目すれば、薬に頼らなくても治ります!

 

 【解説記事を読む!】 ⇒ クリック! 


不眠や過眠は、受験ストレスによる脳の異常を伝えるSOSサイン!

・不眠と過眠のおかげで志望校に合格できた受験生!

・睡眠の状態を自己チェック!(受験生睡眠スコア)

・環境と勉強法の見直しで、受験生の不眠や過眠は治せる!

・薬を使わず、最短2週間で改善させる最新治療!

 

 【解説記事を読む!】 ⇒ クリック! 


・「光トポグラフィー検査」は、志望校への合格のための生命線!

・安全な近赤外光で、脳の血流の変化を測定!

・大うつ病性障害・双極性障害・統合失調症の誤診を防ぐ!

・受験ストレスの脳も「光トポグラフィー検査」で問題が明確化!

 

【解説記事を読む!】 ⇒ クリック!


《吉田たかよし、NHKの『テストの花道』でも、全力解説!》

NHKの『テストの花道』という番組で、勉強の効果を上げる脳科学についてお話させていただきました。

番組をご覧になった方から、本郷赤門前クリニックにお問い合わせを多数いただきました。

ありがとうございます。

テレビで話した内容について、こちらのページで、さらに詳しく解説します! 


 

雑誌「螢雪時代」に登場中!

【大特集】難関大入試に勝つ! 憶える&考えるチカラ

 

巻頭の特集:吉田たかよし先生の

[吉田式]受験に勝つ“記憶力&思考力”強化塾

・記憶するノート術 考えるノート術

・今日から始める!“脳力”を活かす8つの習慣

・主要「13科目別」入試に勝つ! インプット学習法

・2018年の推薦・AO入試はこう行われる!



「受験うつ」動画3分セミナー


勉強の目標は達成率7割がベスト!


成績の過大評価で受験うつが悪化!


自己愛の肥大化が受験うつを招く!


かすかな音も気にさわる!


主治医意見書で不登校から合格へ!


子どもの合格率を上げる親の秘策!


カゼをひきやすく、微熱が続く!


あなたの子どもは受験うつ?



磁気刺激治療(受験うつ)早期合格コース

米国で大きな実績を残している磁気刺激治療とカウンセリングを併用。

最短1ヶ月で抑うつ症状を緩和させ、早期合格を目指す特別コースです。

磁気刺激治療 + カウンセリング = 志望校に合格!

⇒ 磁気刺激治療(受験うつ)早期合格コース

磁気刺激治療とは、頭の外から脳に磁気のパルスを当て、うつ病を治療する先進医療です。

早期に治療効果が現れるのが特徴で、さらに問題を解くのに必要な脳の認知機能の改善が顕著に現れることが多く、浪人を避けたい受験生に特におすすめしています。

米国では高い治療実績があがっており、画期的な最新治療として注目されています。

 

当院では、磁気刺激治療を専門に行う提携クリニックと連携し、早期の合格を目指すコースを設けました。

うつ病を磁気刺激で治療するとともに、その効果を最大限に引き出して合格に結びつけるよう、脳の認知機能の状態に合わせた最適な勉強法や生活管理の方法をご指導します。

 

磁気刺激治療はすぐに効果が現れることが多く、それに合わせて参考書や問題集の使い方を変えれば、志望校への合格が一気に近づきます。

 

特に多様な脳機能の中でも、受験の合否に甚大な影響を及ぼすワーキングメモリ(作業記憶:脳が記憶を意識に保ちながら情報を処理する能力)は、とりわけ磁気刺激によって回復しやすく、場合によっては発症前より改善することもあります。

弊院院長の早期合格コースは、こうした脳機能の変化に着目し、志望校の入試問題を分析した上で、最適な解答戦略を立案しています。

 

残念ながら、現在の日本のうつ病治療は、抗うつ薬に過剰に依存していると指摘されています。

大うつ病性障害の場合、SSRI(抗うつ薬)の投与は、18歳未満が禁忌、24歳未満は慎重投与とされています。

脳の発育の点でも抗うつ薬だけに頼るのは望ましくなく、磁気刺激治療も早期回復への手段として検討すべきだといえます。

 

日本では、磁気刺激治療がいまだ保険診療に含まれていないため、かかる費用は高額にならざるを得ません。 

しかし、受験生の将来を考えれば、早期の回復と合格が何よりも大切です。

磁気刺激治療を治療の選択肢の一つとして検討したいとお考えの場合は、当院に気軽にご相談ください。

 

磁気刺激治療(受験うつ)早期合格コース ⇒ クリック

  


初版18000部

SB新書(ソフトバンク)

定価:800円 



本郷赤門前クリニックは、日本で始めて受験を専門に扱う心療内科クリニックです。

イライラして集中できない、不安で勉強が手に付かないヤル気が出ない・・・。

そんなあなたは、「受験うつ」かもしれません。

当院では、症状を早期に回復させ、志望校への合格を完全サポートします。

 

東大医学部など難関校、早慶上マーチ日東駒専など、すべての大学受験に対応。

司法試験・医師国家試験・国家公務員試験・税理士・行政書士など各種資格試験。

大学院受験・TOEFL・TOEICなどの受験生もご相談ください。

 

当院は、夢に向かってチャレンジしているあなたを、最新の医学や脳科学を活用し、合格を勝ち取るプログラムを提供します。 

検査結果に基づき、一人ひとりの脳機能に合致した最適な勉強法受験のテクニックもご指導します。


 「受験うつ どう克服し、合格をつかむか」

光文社新書 

 

 紀伊國屋本店 ベストセラー達成!

 新書販売ランキング1位 

 

 

<目次>
第1章 増える受験うつ
第2章「受験うつ」のメカニズム
第3章 受験うつは答案用紙に表れる
第4章 間違いだらけの治療法
第5章 親のひと言が子どもを受験うつにする
第6章 うつにならない勉強法
第7章 親のコーチングで結果は出せる

 

本郷赤門前クリニックの最新治療を公開!



磁気刺激治療(受験うつ)早期合格コース

米国で大きな実績を残している磁気刺激治療とカウンセリングを併用。

最短1ヶ月で抑うつ症状を緩和させ、早期合格を目指す特別コースです。

磁気刺激治療 + カウンセリング = 志望校に合格!

⇒ 磁気刺激治療(受験うつ)早期合格コース

磁気刺激治療とは、頭の外から脳に磁気のパルスを当て、うつ病を治療する先進医療です。

早期に治療効果が現れるのが特徴で、さらに問題を解くのに必要な脳の認知機能の改善が顕著に現れることが多く、浪人を避けたい受験生に特におすすめしています。

米国では高い治療実績があがっており、画期的な最新治療として注目されています。

 

当院では、磁気刺激治療を専門に行う提携クリニックと連携し、早期の合格を目指すコースを設けました。

うつ病を磁気刺激で治療するとともに、その効果を最大限に引き出して合格に結びつけるよう、脳の認知機能の状態に合わせた最適な勉強法や生活管理の方法をご指導します。

 

磁気刺激治療はすぐに効果が現れることが多く、それに合わせて参考書や問題集の使い方を変えれば、志望校への合格が一気に近づきます。

 

特に多様な脳機能の中でも、受験の合否に甚大な影響を及ぼすワーキングメモリ(作業記憶:脳が記憶を意識に保ちながら情報を処理する能力)は、とりわけ磁気刺激によって回復しやすく、場合によっては発症前より改善することもあります。

弊院院長の早期合格コースは、こうした脳機能の変化に着目し、志望校の入試問題を分析した上で、最適な解答戦略を立案しています。

 

残念ながら、現在の日本のうつ病治療は、抗うつ薬に過剰に依存していると指摘されています。

大うつ病性障害の場合、SSRI(抗うつ薬)の投与は、18歳未満が禁忌、24歳未満は慎重投与とされています。

脳の発育の点でも抗うつ薬だけに頼るのは望ましくなく、磁気刺激治療も早期回復への手段として検討すべきだといえます。

 

日本では、磁気刺激治療がいまだ保険診療に含まれていないため、かかる費用は高額にならざるを得ません。 

しかし、受験生の将来を考えれば、早期の回復と合格が何よりも大切です。

磁気刺激治療を治療の選択肢の一つとして検討したいとお考えの場合は、当院に気軽にご相談ください。

 

磁気刺激治療(受験うつ)早期合格コース ⇒ クリック

  


第1回「見逃される受験うつ」



模擬テストに表れる受験うつの症状(動画で解説)

趣味で行っているものですが、この回は特別編で、受験うつの解説をしています。


「スマホうつ病」に注意!

 

スマホ依存を、単なる生活習慣の乱れだと甘く見てはいけません。

その背後に「うつ病」が隠れている場合が少なくないのです

 

・イライラが止まらない!

・怒りっぽくなる!

・不安で心がいっぱいになる!

・勉強が手に付かない!

 

・朝、起きられない!

 

見逃してはいけない症状を解説しています! 

  

「スマホうつ病」の症状 こちら ⇒ クリック

 



不登校は、単なる気持ちの問題だけでなく、背後にうつ病が潜んでいる場合が少なくありません。

学校に通えない期間が長引くと、留年や退学など、子どもの人生に大きな禍根を残します。

また、不登校になった場合、自殺の心配があり、親が精神論を振りかざすのはとても危険です。

当コースでは、磁気刺激治療とカウンセリングを併用し、早期回復を図ります。

さらに、医学部進学や資格取得など、エリートとしてのキャリアを再建させます。

( 対象:大学生・高校生・中学生 )

 

      不登校(磁気刺激治療)回復プログラム ⇒ クリック