受験うつ

受験専門の心療内科(東京・大阪)


本郷赤門前クリニックは、日本で始めて設立された受験を専門に扱う心療内科クリニックです。

 

イライラして集中できない、不安で勉強が手に付かないヤル気が出ない・・・。

そんなあなたは、「受験うつ」かもしれません。

 

実は、当院の吉田たかよし院長(医学博士 心療内科医)も、学生時代には、みずから「受験うつ」に苦しんだ一人です。

しかし、幸運なことに、適切な治療を受けられたおかげで「受験うつ」を短期間で克服し、東大に現役合格。

さらに専門外の国家公務員上級経済職試験に独学にもかかわらず極めて上位の順位で合格。(経済企画庁、内定辞退)

また、NHKの就職試験や医師国家試験には、ラクラク合格できました。

 

 院長紹介(プロフィール)

 

こうした経験を持つ医師として、最新の脳医学とメンタル医学を駆使して志望校への合格を実現する医療機関が必要だと考え、2005年に日本で始めて受験生専門の心療内科クリニックを設立しました。

 


 

「受験うつ」に苦しめられている受験生が、学力以上の志望校に合格するには、最新の脳医学とメンタル医学を総動員させる必要があります。

 

当院では、2013年に、当時、まだ日本ではほとんど行われていなかった磁気刺激治療を受験に応用する「磁気刺激治療(受験うつ)早期合格コース」を開設しました。

現在ではこれがさらに進化し、受験に特化したCBT治療と組み合わせることで、磁気刺激治療で集中力・記憶力・思考力を高め、あこがれの志望校への合格という形で結実しています。

 

こうした取り組みにより、従来は「受験うつ」に罹患すると困難だと考えられていた東大医学部など難関校についても、輝かしい合格実績を残しています。

もちろん、当院のプログラムは、早慶上マーチ日東駒専など、すべての大学受験に対応しています。

また、司法試験・医師国家試験・国家公務員試験・税理士・行政書士など各種資格試験…。

それに、大学院受験・TOEFL・TOEICなどにも実績を残しています。

 


 

 合格できる理由とは? 

 

【合格の方程式】

「受験に特化したCBT治療」

+「受験に特化した磁気刺激治療」

=シナジー効果で「合格

 

受験のイライラや不安、落ち込み、不眠、過眠・・・。

こうした症状を放置してはいけません。

精神論に頼るのもいけません。

「受験うつ」可能性があります!

脳科学とメンタル医学を活用した「早期合格コース」で合格を勝ち取りましょう!

 

 

 受験うつとは? 

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 早期合格コースとは? 

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 診療のお問い合わせ   

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 ①ヤル気アップ特別診療
 ②イライラ対策特別診療
 ④記憶力アップ特別診療
 ⑤思考力アップ特別診療
 ステップ1 
受験生の脳を光トポグラフィー検査で調べ、データをAI(人工知能)で分析!
 ステップ2 
問題が見つかった脳機能に対し、集中力など5つの特別診療で改善!
 ステップ3 
入試当日に受験生の脳のコンディションを最適化!
⇒🌸 志望校へ合格 🌸

 

 

【最新の光トポグラフィー検査で受験勉強の脳機能を分析!】 

 

光トポグラフィー検査のデータから、うつ症状の診断に加え、勉強のヤル気、集中力、記憶力など、受験勉強に関わる脳の状態も読み取ります。

 

 光トポグラフィー検査とは? 

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磁気刺激治療 合格 【本郷赤門前クリニック】吉田たかよし

吉田院長の著書


 

「受験うつ」

どう克服し、合格をつかむか

【光文社新書】

 

紀伊國屋本店 ベストセラー達成!

新書販売ランキング1位を獲得! 

 

<目次>

第1章 増える受験うつ

第2章「受験うつ」のメカニズム

第3章 受験うつは答案用紙に表れる

第4章 間違いだらけの治療法

第5章 親のひと言が子どもを受験うつにする

第6章 うつにならない勉強法

第7章 親のコーチングで結果は出せる

 

本郷赤門前クリニックの最新治療を公開!

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不登校(磁気刺激治療)回復プログラム


不登校は、単なる気持ちの問題だけでなく、背後にうつ病が潜んでいる場合が少なくありません。

学校に通えない期間が長引くと、留年や退学など、子どもの人生に大きな禍根を残します。

また、不登校になった場合、自殺の心配があり、親が精神論を振りかざすのはとても危険です。

当コースでは、磁気刺激治療とカウンセリングを併用し、早期回復を図ります。

さらに、医学部進学や資格取得など、エリートとしてのキャリアを再建させます。

( 対象:大学生・高校生・中学生 )

 

      不登校(磁気刺激治療)回復プログラム ⇒ クリック

 

 


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成績が急降下する・・・。

急に反抗的になり、暴言を吐く・・・。

突如、学校に行かなくなる・・・。

無気力になる・・・。

 

これらは「受験うつ」かもしれません。

「受験うつ」とは、受験期に頻発するうつ症状をさすものです。

 

 

 

本書では、受験ストレスや勉強の脳機能を専門に扱う心療内科医の著者が、「受験うつ」見極められるポイントをわかりやすく解説しています。

 

また、子どものストレスを取り除き、受験への意欲をよみがえらせるため、親に行っていただきたいサポートのやり方についても、具体的に示しています。 



「受験ストレス」から合格へ!

クリニックの実例をご紹介! 


引きこもり不登校から東大合格!

引きこもり不登校から東大合格!


「大人の時間」という番組で、

本郷赤門前クリニックの診療内容を

特集していただきました。

 

20分の番組で、30秒のCMのあと、

・「受験うつ」とは、どんな症状?

・即効性のある最新治療とは?

・志望校に合格できる最新医学!

 

これらについて、たっぷり解説しています!

動画を視聴⇒ クリック!


① 勉強のヤル気が一気になくなり、スマホばかり見ている!

② 親が声をかけると「うるさい!」「ほっといてくれ!」と怒鳴る!

③ 優しかった子が、突然、家庭内で暴れるようになった!

・・・その他、全10項目で判定! 

チェックポイント0項目

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・スマホ依存の受験生は、脳機能の不調を抱えている!

・スマホうつ病の症状(9項目)を見逃さないで!

・精神論を振りかざすと、スマホ依存が逆に悪化する!

・最先端の「スマホうつ病」専門治療プログラムとは?

 

【解説記事を読む!】 ⇒ クリック!


・「試験恐怖症」は、一般的な恐怖症とは根本的に異なります!

・親の心理が、子どもの症状を悪化させている場合もあります!

・症状の一覧表を掲載したので、自己チェックしましょう!

・受験生の脳機能に着目すれば、薬に頼らなくても治ります!

 

 【解説記事を読む!】 ⇒ クリック! 


・「光トポグラフィー検査」は、志望校への合格のための生命線!

・安全な近赤外光で、脳の血流の変化を測定!

・大うつ病性障害・双極性障害・統合失調症の誤診を防ぐ!

・受験ストレスの脳も「光トポグラフィー検査」で問題が明確化!

 

【解説記事を読む!】 ⇒ クリック!


・不眠や過眠は、受験ストレスによる脳の異常を伝えるSOSサイン!

・不眠と過眠のおかげで志望校に合格できた受験生!

・睡眠の状態を自己チェック!(受験生睡眠スコア)

・環境と勉強法の見直しで、受験生の不眠や過眠は治せる!

・薬を使わず、最短2週間で改善させる最新治療!

 

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